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35分のトレーニングCD5枚とヘッドホンの組み合わせで、能力・健康・語学と幅広い用途に向けた、夢一杯の新製品ミラクルサウンドBOX。
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※これがいま話題のミラクルサウンドBOXです。 |
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(ミラクルサウンドBOX 製品画像) |

七田チャイルドアカデミーの七田眞先生の協力の下、ついに右脳活性サウンドシステム、ミラクルサウンドBOXが完成しました。
「聴覚は頭の関門」といわれ、脳に供給されるエネルギーの90%以上は耳から入るともいわれています。聴覚を開発することにより、音楽的な感性のみならず、言語能力、集中力、発想力の向上を目指します。
「ミラクルサウンドBOX」は10数年にわたる音の研究により培われた理論や被験者データを基に独自に特殊処理した(身体や精神によい影響を与えるのに効果的な音を抽出した)音を使用しています
この音が感覚器官の中で脳の奥深くに通じている耳を通して、右脳を刺激し潜在的能力の向上を目指します。リラックスした状態で専用のヘッドフォンから流れる音を聴くだけという誰にでもできる簡単なトレーニングです。健康生活の向上や能力開発にまで幅広くご利用いただいております。
ミラクルサウンドBOXの1回の訓練時間は約30分でできるように仕上げてあります。小さなお子様から、忙しいビジネスマン、ご高齢の方まで幅広いユーザーにご愛用いただいております。


特製専用ヘッドフォンを使い5枚のトレーニングCD(各35分)「月の精」「火の精」「水の精」「木の精」「金の精」を順番に1日1枚聴きます。これを4回繰返します。
1日1枚は無理という方は、日数をかけて聴いていただきます。1日に2枚ずつのハイペースで聴いても結構です。
※ミラクルサウンドBOX使用前後の変化

ミラクルサウンドBOX
商品の構成 |
特製専用ヘッドフォンシステムガイダンスCD1枚
トレーニングCD5枚「月の精」「火の精」「水の精」
「木の精」「金の精」共通説明書個別説明書各1部
CDマルチケース付き |
CDの時間
※時間は目安です |
「月の精」「火の精」「水の精」 「木の精」「金の精」
各CD35分
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★ご注意★ミラクルサウンドBOXを携帯用のCDプレーヤーでお使いになる場合、耐震機能(音飛び防止機能)がオフに出来るものをご使用ください。
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「商品の構成」
特製専用ヘッドフォンシステム ガイダンスCD1枚
トレーニングCD 5枚 「月の精」「火の精」「水の精」
「木の精」「金の精」 共通説明書 個別説明書 各1部
CDマルチケース付き
★ご注意★ご使用のCDプレーヤーはコンポ、ラジカセなど据置型をお勧めします。
携帯用のCDプレーヤーをお使いになる場合、耐震機能(音飛び防止機能)がオフに出来るものをご使用ください。また、パソコンのCD−ROMドライブでの再生も、システムの加工音楽にふさわしくない音質のものもあり、効果が落ちる可能性がありますので、ご注意ください。
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| ミラクルサウンドBOX・トレーニングCD 単体 「月の精」 |
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月は静寂。
静かに照らす、満月、三日月、秋の十五夜、ススキに兎、ドビュッシーにベートーベン・・・
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月の精が癒すちょっと大人向きのDCサウンド
| 1. |
ドビュッシー/「月の光」ベルガマスク組曲より |
「5:41」 |
| A. |
モーツアルト/弦5重奏第1番 K.174 4楽章より |
「5:27」 |
| 3. |
ヨハン・シュトラウスU/ボルカ・マズルカへの招待Op.277a |
「3:21」 |
| 4. |
” ” ” ” Op.277b |
「2:20」 |
| D. |
ヘンデル/合奏協奏曲第4番Op.6 |
「2:36」 |
| 6. |
ベートーヴェン/ピアノソナタOp.27-2 「月光」より1楽章 |
「7:15」 |
| 7. |
ヘンデル/クラヴィーア組曲第7番第5楽章 ジーグ |
「2:24」 |
| G. |
ガルデル/想いのとどく日 |
「6:57」 |
※曲番号に○が付いているものは原音です。
※曲中に挿入している自然音は伝聴研オリジナル自然音を使用しています。
※DCサウンドとは伝聴研の加工音楽のことです。
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| ミラクルサウンドBOX・トレーニングCD 単体 「火の精」 |
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火はエネルギー。
躍動し、寒さをしのぎ、水をたぎらせ、新月の夜をも照らす、山火事の火、溶岩の火、空を彩る花火、破壊の火、創造の火・・・
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火の精を躍動させる雷鳴と稲妻のDCサウンド
| 1. |
ヨハン・シュトラウスU/ボルカ「雷鳴と稲妻」Op.324 |
「4:07」 |
| A. |
シューマン/小さな練習曲 |
「2:18」 |
| 3. |
ヘンデル/王宮の花火の音楽 序曲a |
「2:50」 |
| 4. |
” ” 序曲b |
「3:39」 |
| 5. |
” ” 序曲c |
「1:45」 |
| 6. |
” ” ブーレ |
「1:58」 |
| F. |
” ” 平和 |
「3:41」 |
| 8. |
” ” 歓喜 |
「3:29」 |
| 9. |
” ” メヌエットT&U |
「3:11」 |
| I. |
夏を彩る花火 |
「1:46」 |
| J. |
キャンプ地の夕げ(伝聴研オリジナル自然音シリーズ) |
「5:38」 |
※曲番号に○が付いているものは原音です。
※曲中に挿入している自然音は伝聴研オリジナル自然音を使用しています。
※DCサウンドとは伝聴研の加工音楽のことです。
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| ミラクルサウンドBOX・トレーニングCD 単体 「水の精」 |
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水は命の源。
泉に湧き、オアシスを作り、小川から大河になり、大海へと注ぐ。
あるときは清流に、また濁流となり、動物や草木の細胞に入り込み、命を育む・・・
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水の精と戯れるのDCサウンド
| 1. |
ラベル/水の戯れ |
「6:37」 |
| A. |
グラナドス/詩的な情景第2集「マルガリータ歌」 |
「1:51」 |
| 3. |
ヨハン・シュトラウスU/ボルカ 元気にやろうOp.386 |
「4:10」 |
| C. |
ガーシュイン/ストライク・アップ・ザ・ハンド |
「2:55」 |
| 5. |
ヨハン・シュトラウスU /ボルカ「恋人たちの戯れ」Op.399 |
「5:09」 |
| E. |
ドビュッシー/前奏曲第2集「水の精」 |
「3:04」 |
| 7. |
J.Sバッハ/ブランデンブルグ協奏曲第2番−1 |
「5:47」 |
| G. |
雨に鳴く鳥(伝聴研オリジナル自然音シリーズ) |
「4:09」 |
※曲番号に○が付いているものは原音です。
※曲中に挿入している自然音は伝聴研オリジナル自然音を使用しています。
※DCサウンドとは伝聴研の加工音楽のことです。
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| ミラクルサウンドBOX・トレーニングCD 単体 「木の精」 |
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森や林は生物の住処。
たくさんの生命を養ってくれる木々、樹齢7000有余年に及ぶものも、
樹には精霊が宿り、かつては人と交信していた・・・
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木の精と会話する力がよみがえる?木管のDCサウンド
| 1. |
ヨゼフ・シュランメル/機嫌良く |
「3:36」 |
| A. |
リムスキー=コルサコフ /歌劇「サルタン皇帝の物語」
〜熊ん蜂の飛行 |
「1:34」 |
| 3. |
ヨハン・シュトラウスU/クラップフェンの森で Op.336 |
「4:33」 |
| C. |
ドビュッシー/前奏曲第2集「枯葉」 |
「2:16」 |
| 5. |
シューベルト/八重奏曲第4楽章より a |
「3:30」 |
| 6. |
” ” b |
「2:29」 |
| 7. |
” ” c |
「3:33」 |
| 8. |
” ” d |
「2:25」 |
| 9. |
” ” e |
「2:57」 |
| I. |
メルツ/吟遊詩人の調べ Op.13 「妖精の踊り」 |
「1:48」 |
| 11. |
フォーレ/劇音楽「シャイロック」Op.57〜夜想曲 |
「2:48」 |
| K. |
ミソサザイのディスプレー(伝聴研オリジナル自然音シリーズ) |
「4:03」 |
※曲番号に○が付いているものは原音です。
※曲中に挿入している自然音は伝聴研オリジナル自然音を使用しています。
※DCサウンドとは伝聴研の加工音楽のことです。
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| ミラクルサウンドBOX・トレーニングCD 単体 「金の精」 |
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かねがなる。
鋭い音、かたい音、深い音、無機質な音、争い、男性的な力強さ、
豊かさの象徴・・・
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金の精がその存在を主張する金管のDCサウンド
| 1. |
チャイコフスキー/序曲「1812年」Op.49より抜粋 中ほどより |
「3:28」 |
| 2. |
” ” 後半 |
「3:41」 |
| B. |
メルツ/吟遊詩人の調べ Op.13 「無言歌」 |
「3:14」 |
| 4. |
パガニーニ/ヴァイオリン協奏曲第2番3楽章「ラ・カンパネラ」より |
「4:58」 |
| D. |
ヘンデル/二重協奏曲2番第2楽章より |
「2:04」 |
| 6. |
マルチェルロ/トランペット弦楽ハープシコードのためのソナタOp.2-11 |
「3:21」 |
| F. |
サティー /ピカデリー |
「1:44」 |
| 8. |
ガプリエリ/金管楽器のための作品集 12声のカンツォーナ |
「6:27」 |
| H. |
ある山里の風景(伝聴研オリジナル自然音シリーズ) |
「4:45」 |
※曲番号に○が付いているものは原音です。
※曲中に挿入している自然音は伝聴研オリジナル自然音を使用しています。
※DCサウンドとは伝聴研の加工音楽のことです。
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(※傳田聴覚システム研究所資料より)
最近の研究で、音楽と言語の間には密接な関係があるということが判ってきました。もっというならば、その人の母国言語の習慣こそが、その人の聴覚を形成し、言語や音楽における音の認知や発声、芸術における表現や思考パターン、さらには行動様式や運動能力にまで深い影響があるということまで判ってきました。
言い替えると、民族のリズム感覚は母国言語の習慣によって支配され、制約を受けてしまい、言語=聴覚=リズム感覚ということになります。
例えば、日本人は生まれたときはどの言語にでも対応できる聴覚を持っていますが、日本語の環境で育つと、特に日本語に適した聴覚を持つようになるということです。

図は言語における認知周波数帯であります。
周期的なリズムは子音を発声することによって生まれるため、日本人のわれわれには子音や無声音、音の語尾が認知し難いことを周波数から示している概念図であります。
日本語の特徴としては、母音中心であり子音が弱い点があげられます。
母音は立ち上がりが緩やかで低い周波数成分が多く含まれるので、日本人の音楽の演奏は音の立ち上がりが緩やかになります。
また、母音のみか、一子音一母音の単音の組み合わせなので、そこには周期的なリズムは観察できません。(演歌や民謡に代表される)
これに対し、ヨーロッパの言語、ラテン語(共にインドヨーロッパ語族であるが、ラテン語系には特に強い子音と母音の言い回しもある)の特徴としては、子音中心であり子音が強い点があげられます。
子音は立ち上がりが急峻で高い周波数成分が多く含まれますので、西欧人の音楽の演奏は音の立ち上がりが鋭く急峻になります。
また、単語の強弱がはっきりし、単語の組み合わせ(フレーズ)によるリズムの周期性は、自由度がありながら厳格な周期的リズムに則っています。(クラシック音楽やラップミージックに代表される)
そして、この違いはスポーツやダンスにおけるタイミングや瞬発力にも大きく影響していると考えられます。

図は日本語を発した時のリズムと英語(インドヨーロッパ語族の言語は全て同じである)のAmerica、Beautiful、Christmasを発声したときとのリズムの違いを表しています。
英語を少し英語らしく発音すると音符の所にリズムが来ます。(メトロノームに合わせて発音すると、母音にリズムが来て、その前に子音があることが確認できる)
一方日本語の発音、「カラスなぜ鳴くの」の出だしが「か」と強い言葉にも関わらずリズムはメトロノームが鳴った付近から出だすことが確認できます。
上記のような、一度身についてしまった習慣性を変えることは容易なことではありませんが、当聴覚訓練システムでは、その習慣性から生まれる予測力を排除することで、短期間のうちに日本語に特化した聴覚を母国語以外の言語にも対応できる聴覚に矯正することが出来るのです。
結果、今まで以上に外国語が聴き取り易くなり、音楽も母国語の習慣で演奏されていることから音楽の印象、さらには演奏方法まで変えてしまいます。
また、聴覚習慣が変わると、それに伴って西欧人のような思考パターンや行動が取り易くなります。
リズム感覚が変わることで、個人差はありますが、スポーツやダンスなどにおいて今まで出来なかった行動も可能になったり、運動能力も、聴覚訓練を行うことで、短期間で改善されてしまうということが起こり得ます。
訓練は、加工した音楽を、わずか5分間聴いて頂いただけでも効果を体験できる方もおられますが、しばらくすると元に戻ってしまいます。
恒久的に効果を身につけるには、1日約1時間、約3週間にわたって、原則として毎日聴いて頂くというトレーニングが必要です。
(※傳田聴覚システム研究所資料より。なお、その効用には個人差があります。)
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